一周忌

恩師が急逝してもう一年です。
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午前中に仕事を済ませ、ランチに来ました。
パッパーレです。
キノコのトマトクリームパスタがお気に入りですが、今日は気分を変えてみました。
こちらもおいしかった。
寒いけど気持ちのいい日です。
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おめでとう~!
ありがとう~!
今日満41歳を迎えました。
これからも元気に楽しく年をとっていきたいと思います。
さて、お知らせです! (重要!)
10月30日(金)NHK18時10分から19時の首都圏ネットワークで、佐藤病院のインフルエンザ対策の様子が放送されます。
私も、インタビューに答えたので、ひょっとしたら映るかもね!
皆さん見てください!
どんなふうに映っているかちょっと心配ですが・・・
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先週から始まりました。
医療ものだし、マンガ全部持ってるし、村上もとか好きだし、ぜひ見なきゃ!
ビデオに撮って、一週遅れでようやく昨日見ました。
そしたら、初めから出てきたのは、なつかしや、わが母校!
おお~その名~我ら~の、順~天~堂~!(校歌)
なんと順天堂大学病院での撮影ではないですか!
見知っている場所が出ると、なんかうきうきします。
このドラマも面白いので、ぜひ皆さん見てくださいね。
と思っていたら、箱根駅伝の予選会。
順天堂落ちちゃいました。残念。
50年以上も連続出場していたのに。本当に残念です。
お正月の楽しみがひとつ減りました。
選手の皆さん、来年また頑張りましょう!!
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日本刀でのケーキ入刀にビックリ!
職員の結婚式でした。本人に無断で、ブログにアップ!
日本刀でケーキ入刀にびっくりしてあわてて携帯で写メをとったけど、日本刀は映らず。
残念。
昨夜は、中学の同窓会で大盛り上がり。
昔の仲間相手に、世間体も気にせずはしゃぎ過ぎてきました。
午前様の帰宅に、まだ酔っている感じ。
院長代理の出席で、主賓のあいさつなのに、ろれつは回らないし、話もまとまらないしで、本当申し訳ないことでした。
このあと、親戚の七回忌の偲ぶ会でも飲んで、今度は泣いて、ずーっと飲んでいる週末でした。
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朝、久々に早起きして、自転車乗ってきました。
快調にスイスイと・・
そろそろ引き返そうとしたとき、今日はいっちょ違うルートで帰ってみるかと思ったのが間違いだった。
いつもの、サイクリングロードから外れて、通常の車道へ。
広い分、気持ちよく走れるのだが、後ろから来る車が多少怖い。
周りに気を取られていると、がつんと、大きな石を踏んでしまった。
一瞬、やばい!と思い、すぐに止まって、タイヤを確認。
ホッ、大丈夫だ。ところが、少し行くと、急にシューっと後ろタイヤの空気が抜けだした。
やっぱやっちゃってるよ。
すぐ近くの駐車場に入り、タイヤのパンク修理に取り掛かった。
修理方法は、納車のときに教わったきり。
でっきるかな?でっきるかな?(ごんたくん調で)
この辺までは、変に余裕があったけど、いざやってみるとこれがなかなかどうして、うまくいないものね。
通りすがりのジョガーがやってきて、「どうしたの?」、たわいもない世間話からいつの間にやら、二人で作業へ。
最近自転車に乗り始めたことや、偶然購入したショップが一緒だったこともあり、ちょっと盛り上がる。
頼もしい助っ人を得たが、しょせんこちらも素人。
仕事の時間が迫り、結局お迎えを呼んでジ・エンド。
でもでもその後、お迎えが来るまで頑張ったら、何とか修理完了。
助っ人とともに、歓喜の雄たけびを上げたのでした。
先日から、自転車に振り回されているようです。
懲りずに、頑張ります。
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昨日から今日にかけて、自転車で転んで打撲した左手が痛みます。
そういえば、なんだか赤く腫れています。
左手甲の中指、薬指、小指の付け根、握りこぶしのところを、擦りむきました。
今日になって、左手の付け根が赤く腫れ上がっています。
手を曲げるとひどく痛みます。
外科医が、手怪我しちゃダメじゃんね。
まさかとは、思ったけど、一応レントゲン取ってみました。
そこに映っていたのは、こんなぶっとい骨、簡単には折れそうにないと思われる、しっかりした手でした。
普段あまり見慣れないからでしょうか、、レントゲンで撮ると、なんともきれいに感じます。
次の手術は、木曜日なので、それまでに治します。
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私は、絶対に“先に読む派”です。
10月14日(水)夜10時スタート ギネ産婦人科の女たち
原作は、昭和大学産婦人科教授の岡井崇先生です。
原作を読んだとき、あまりにリアルな内容に、小説を読んでいるというより、現実の仕事の延長とさえ感じました。
ラストは、現役の産婦人科医である著者からの熱いメッセージが、私の胸にもビシビシ響き、涙なくては読めませんでした。(同業者だから感じるところもあると思います)
映画や、ドラマ、原作を先に読みたいですか?それとも後?
私は、活字で想像を膨らませてから、原作との違いを、映像と演出で確認したい派です。
今回のドラマが、現在の医療、そして産婦人科の置かれている状況を少しでも多くの人に理解していただける内容になっていることを期待してます。
できれば、先に原作を読んでいただきたいドラマです。
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