« 今日の新聞 | トップページ | 今日のトレーニング »

2006年2月20日 (月)

産科医絶滅史

今、我々産科医の中でうわさのサイトです。

作者不明ですが、共感できるものが多く、話題になっています。

これが産科医の実情です。

http://yu-net.info/swfup/viewswf.php/2280.swf

この状況にもめげず頑張っていきます。

人気blogランキングへ

|

« 今日の新聞 | トップページ | 今日のトレーニング »

医療」カテゴリの記事

コメント

先生の方でも、流行ってます? これが大きな波になると、作者も浮かばれるでしょうね。

投稿: cherry | 2006年2月20日 (月) 17時53分

はじめまして.お邪魔いたします.

患者側としては,つい,Drを頼ってしまう.
でもDrだって人間で生身.
それをつい,きっと忘れてしまう.


そういうおごりを感じ,反省いたしました.


「やめたい」という,短い言葉が
却って悲痛に見えました.


投稿: 萌 | 2006年2月22日 (水) 18時15分

人って(生き物って)、どうにもならないこともあるのです。どう頑張っても救えないことも、救うと言うこと自体おごっていると感じることがあるんです。どうにもならないものを医療事故として扱われると、さらに無力感に襲われます。医療は、医者と患者で一緒に行っていくものだと思ってます。そういった現場を作れるようしたいと思います。

投稿: 雲流 | 2006年2月25日 (土) 16時50分

作者も浮かばれるでしょうねって

殺さんといてくださいw

ちなみに今はこっちに老いてます

http://doropon.smithpatch.net/flash.html

投稿: 作者です | 2006年3月24日 (金) 10時14分

作者の方に来ていただき光栄です。
これは実話でしょうか?
また新作ができたらご紹介ください。

投稿: 雲流 | 2006年3月26日 (日) 22時59分

http://pya.cc/
↑ここに投稿すれば医療関係者以外にも見てもらえますよ>作者さん

投稿: Υ田 | 2006年4月29日 (土) 23時42分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101056/8752740

この記事へのトラックバック一覧です: 産科医絶滅史:

« 今日の新聞 | トップページ | 今日のトレーニング »